2010年9月29日水曜日

宝塚月組公演「ジプシー男爵/ラプソディック・ムーン」


こんばんは、櫻井よし子でございます。
本日は月組公演「ジプシー男爵/ラプソディック・ムーン」を観劇してまいりました。
アタクシ、実は月組もほぼ知らないんです。瀬奈じゅんさんのときは何度か観に行ったんだけど、霧矢大夢さんになってからは、多分1回くらいしか観てないような・・・なんて作品だったかしら・・・・
そう、アタシ、実はこういう事の記憶ってほぼスッ飛んでるんです。特に宝塚は似通ってる部分が多いので、よっぽどじゃないと記憶に残らないのが事実。
コンサートとかも同じ。すごく好きなアーティストであっても、見終わった直後に何を歌ったのか聞かれても記憶に無いのよね。ほんと、軽くヤヴァイ。てへw

そんなことより、今回、タイ人のカレと同伴で。カレは宝塚初体験。
世界に類を見ない、宝塚の独特の華やかさと。女性のみという、一種タイのニューハーフショーに通ずるきらびやかさにハマるんじゃないかと・・・
宝塚音楽学校の願書を持って帰ったり。帰りの阪急電車で「レビュ〜♪ レビュ〜♪」と大声で歌わないかと心配になったわけだけど、そんなこんなで開演・・・

一部のミュージカルが始まり、しばらくすると、とてつもなく甘い臭いが・・・
ふとカレの方を見ると、お菓子喰っとる!!!!

「ちょ!! おまッ!!」

一応音を立てず、隠密にお菓子喰っとる!!
ポッキーと、あと、なんか殺人的にメープルシロップ的な甘い臭いのするクッキー的な物を、しっとりひっそり、それでいてしっかり喰っとる!!
これがマネケンのワッフルだったりしたら、それこそテロよね。
さすがはタイ人。マイペースと言いましょうか、文化が違うと言いましょうか。
当然、そこは蛍が駆けつける前に注意して、事なきえたわけなんだけど。アタシも予想外の行動に、ちょっとビビったわよ。
今回の作品はジェンヌさんたちが客席にゴンゴン出てくるシーンが多く、丁度そのときに、カレの「ちょっとブレイクタイム」が始まってなくって良かったわ。

見終わって、カレに感想を聞くと。

「ん・・・ああぁ、良かった。」

微妙な感想だったけど、セリフのほとんどが理解出来てないわけだから、多分、芝居の方は睡かったんじゃないかしら。その分、後半のショーは楽しめたみたいだったわ。

2010年9月25日土曜日

Skypeの為のiPhone


あああぁぁぁぁ・・・・肛門痛いわ。ゆめみしでございます。
アタシ、以前10年間使い続けていたauの携帯の毎月の支払いは、2000円台でした。
マッパ、メールがほとんどで、通話は常時無料通話内。ましてや家に帰ればネットやり放題の時代に、あのミニマムな携帯の画面で、こそこそとネットサーフィン楽しんではパケット上限逝って、家のブロードバンド代と変わらない金額を支払う・・・なんて事はあり得ない、携帯ライフを送っていたアタシが、今年からiPhoneに買い換えたわけなんだけど。
当然、毎月の使用料は2000円に収まるわけも無く。だいたい6000円前後の請求が毎月来てます。
人に言わせると「6000円前後で収まるのはマシ」と言われるんだけど、au時代の事を考えると、やっぱりiPhoneは贅沢品よね・・・なんて思ってたんだけど、最近そのiPhoneを持った理由が分かったのよ。

それが「Skype」がスマートフォンで使えるってこと。(iPhone以外のスマートフォン全てに使えるかは知らない)

Skypeを知らない方はこちら

私事ながら、タイへ連絡することがよくあって。Skypeを知らないとき、SMSを何気に送ったんだけど。海外へのSMSの料金が気になって、調べてみると。Softbankは1通100円とか・・・アホかと・・・
たかが1行程度の文章を送る度に100円って、常識からちょっとずれてる気がします。ぶっちゃけツカエルレベルではないです。アタシ気になって調べたからよかったものの、調子乗ってガンガンSMSやってたら、死亡するとこでした。こういう落とし穴が、まだまだ存在するのよね。機械音痴がメクラ的に操作しても、バカな請求が来ないシステムは出来ないのかしら。

それに比べてSkypeのSMSは10円以下。それよりもSkype同士だと無料。通話もSkype同士は無料!! テレビ電話も無料(PC同士に限る) Skype自身のアプリケーションももちろん無料!!
Skypeから海外の一般携帯電話や固定電話への通話も、海外電話用のプリペイドより安い感じです。

ただ、日本でのSkypeの浸透率は今一のようで、機能の一部が使えなかったりするのよね。しかも日本だけ。
一番困るのはSkypeから一般電話(携帯も含む)へ掛けたときの番号通知が未対応(2010.9.25現在)
基本、番号非通知か出所不明で相手には掛かってるみたい。
きょうび、携帯に関して、番号非通知は拒否設定してる人が多いし。非通知で掛けるのは、ちょっと失礼よね。だから、ツカエナイ。

それとSkypeをiPhoneにインストールした途端にバッテリーのモチが異常に悪くなることと。しかもSkype使用中のiPhoneの熱さと来たらこれまた異常なのよ。
CPUフル起動してるっぽくて、手が被爆するんじゃないかと思うほど熱くなります。そのうち噂のiPhone爆発が起こるんじゃないかと心配になるほど・・・
ここんとこも今後バージョンアップで改善して欲しいとこよね。

2010年9月20日月曜日

デニム率100%への道。




デニム率を追求するに当たって。
私を含め、多くの人々が抱く人類最大の疑問と言えるであろう。
まず、ジーパンは当然のことながら。続いて、ジージャン、デニムシャツ、と基本的なスタイルでほとんどの人が頭うちとなる。それではデニム率100%とは言えない。
なぜなら、下着や靴下といった物までをデニム化するには、計り知れない「壁」があるからだ。
※写真はデニム率0%の通行人。

100歩譲って、下着類のデニム化を諦めたとしよう。
それを補うためには、デニムの帽子、そして靴が必要となる。帽子はカウボーイスタイルの「ハット」を想像する人が多いが、ここではキャップ型が好ましい。靴は自然とスニーカーになる筈だ。更に、トートバックまで持つと、完璧となる。

また、デニムには数々の洗い(ウォッシュ)があるが。その際、全て統一された色(ウォッシュ)であることが好ましい。80年代に掛けて一世をふうびした、現在でも通用する「ケミカルウォッシュ」や「ストーンウォッシュ」で統一する、ナウなスタイルも存在するが、高等な技術とセンスが必須となり、常人が使いこなすにはそれなりのスキルが必要となる。
ここで注意したいことは。ダメージ加工されたデニムは邪道と言われ、コミシュナーサイドから剥奪を受ける可能性が有るということだ。
よく間違えられやすい事として、あくまでも「ダメージ加工」が駄目なのであって、自然な「ダメージ」は容認されているという事だ。

それではウォッシュ以外にどうやって個性を出すのか?
それは「アップリケ」である。鬼の首を獲ったかのように、すき間無くやたらと張り付けるのでは無く。各パーツ毎に1つが、今のトレンディーだ。

このようにデニム率100%への道は決して甘い物ではない。しかし人類が存在する限り、永遠として消えないこのテーマに、我々も含め、クリアして行かなくてはならないのである。

2010年9月12日日曜日

タイ旅行(3日目)


ポムラク〜ン!! タイ旅行3日目。
「え? アタシ、そんなとこ行ってないけど??」
と言っても、絶対ウソになる、ゴーゴーボーイ初体験。写真はシーロムにあるゲイタウンの中枢。歩いてると可愛いタイ人のぽん引きが寄ってきます。
ぶっちゃけ、この辺一帯は間違っても子連れ家族の観光客が間違っても近づいちゃいけない地域のようで。とにかく町中がチンポなのよ。
明けても暮れてもチンポ。三度の飯とチンポ好きの町です。

ここでちょっと思ったんだけど。基本的に外国人相手の商売なので、当然、海外の観光客で溢れているんだけど。良く目にするのが白人のお爺ちゃんたち。タイはお爺ちゃんの最後の楽園なのかしら? と思ってしまうほど、多かったわ。アタシが滞在してた間は日本人ゲイはほとんど見かけなかったわね。

それで適当にゴーゴーのお店に入ったんだけど。
階段を上って、すぐのガラスのウインドウ越しに、いきなり可愛いタイボーイ二人のオナニーショー。
ああ・・・これって言ってみれば、ハッテンサウナなんかでは普通に見かける光景ではあるんだけど。あえて、ビジネス的、事務的に見せつけられると、なんだかちょっと異常な世界感・・・

そして席に案内されると、丁度、ショーが始まったとこでした。
どうやってんのか分からないんだけど、常時、勃起したチンポを振りかざしたタイボーイがクネクネと踊っている。中にはシリコンで巨大化したチンポの子なんかもいるんだけど。これってハッテンサウナなんかでは普通に見かける光景ではあるんだけど、この露骨さはちょっと日本では味わえないかもね。

ひとしきりショーも終わると、続いてアピールタイム。
30人ほどのゴーゴーボーイが一斉に舞台に上がると、それぞれが指名してもらうべくアピールしてきました。その中に、ウチの近所のタイ古式マッサージ屋の子にそっくりな子がいて、
「まさか本人!?」
なんて、目を合わすと、自分に気があるんじゃないかと、股間をまさぐってモー烈アピール。う〜〜〜ん・・・これってハッテンサウナなんかでは普通に見かける光景ではあるんだけど・・・

指名すると、自分の席のとこへ来てくれるわけで。もちろんお持ち帰りも、お金を出せばOK。しかし、ぶっちゃけアタシ、セックスには興味ないのよね。せいぜいマッサージの抜きのサービス程度で充分なのよ。悪く言えばスレちゃった感じ。良く言えば悟りでもパックリ開けたのかもね。ほほほ〜ん!!

まぁ、ゴーゴーは2件ほど廻ったけど、アタシのハートを射止めるほどのタイボーイには会えませんでした・・・てか、初めての体験で、雰囲気に負けちゃって、ボーイを買う余裕なんて無かったわ。次回は必ず!! ・・・・・・オトナ買い!!

それで、またまたちょっと思ったんだけど。2件行ったゴーゴーのお店なんだけど。平日ってのもあって、客はアタシを入れて、5〜6人ほど。
アタシはボーイを買うより飲む方に走ってたんで、1件で1,000バーツ(3,000円位)ほど使ってたんだけど、他の外人さんはそれほど飲んでない感じ。
それに対して、踊ってるボーイは30人以上。これで商売が成り立つんだから、タイってステキな国よね。多分、出来合い制だと思うんで、指名されないと、給料ほとんど無いんですけど〜状態。日本ならこの状況で働く人なんて絶対いないわよね。まして、チンポにはシリコン入れ〜の、バイアグラか注射か知らないけど、勃起持続させ〜の、で、将来インポなり〜ので、指名されず、給料無しって、なんだかちょっと泣けるわ。(注意:想像で彼らのサラリー形態を語っているだけで、真状は知りません。しかし多分当ってる)

2010年9月6日月曜日

タイ旅行(2日目)


肉骨粉カップ!! ゆめみしでございます。
タイ旅行2日目。アタシの「死ぬまでに絶対やりたいこと」の一つでもある、象乗りをするべく、バンコクから電車で1時間半のアユタヤと言うところへ行きました。
写真がアユタヤ行きの電車。てか電車じゃなくって懐かしいディーゼル車。汽車と言っても、うるさい、遅い、椅子が木、窓がボロボロのタダの箱でした。なんだか懐かしい気が・・・
それに、1時間以上も揺られる遠い場所にも関わらず、切符の料金は15バーツ(約45円ほど)さすが国鉄。


駅を降りて、象乗り場へ行くのに利用したのが、上写真のトゥクトゥク。バンコク市内にも走ってるんだけど、ここで初めて乗ったわ。料金は20バーツ。2キロほど走ったかしら。以外と馬力があって、加速力がすごく、振り落とされそうな感じがしたわ。てか、帰りのトゥクトゥクは100バーツとか言ってけしかけてきたもんだから、50まで負けてもらったけど、それでも行きの倍以上。さすが観光地。アタシがセレブだからって言いたい方だね!! 犯させるわよッ!!



ちなみに象乗り場でも、かなりのぼったくり。ガイドブックでは500バーツと書いてるのに対して、1500とか言ってきたわ。それにちゃんと1500と、しっかり印刷された看板まで見せて来たもんだから、完全に足下見て値段決めてる臭い。象にあげるおやつ100バーツ。終わったあと象使いにチップ。
その後、象と一緒に記念撮影。その際、象にチップ。このとき象が鼻でお金を掴んで喜ぶ。かなり可愛い。チップチップチップ!!
結局アタシ、ここで2000バーツ以上は使ったかも。居酒屋で飲み食いして300バーツとかの国で2000は相当な金額だと思うわ。タイ人のカレ曰く「ぼったくられてる」だそうなんで。みなさんは納得のいく金額に交渉するなり、そのまま払うなりした方が良いかも。
象の維持費も大変みたいなんで、寄付だと思ってぼったくられるのもアリかもだわ。てか、なんとなく象使い、帰りは自前のベンツとかで帰ってそうだけど・・・

なんかここまで言うと、「象乗り最悪〜〜」みたいな感じだけど、象さんには罪はないわけで、とにかく可愛かったわ。象使いもちょっとだけ可愛かったし。「あなたは何バーツ?」
てか象使いの腕が、アタシの膝にしょっちゅう当たって来たのは、そのアピールだったのかしら? え?象上プレイ??

それにしても、想像してたよりも象の歩くスピードって遅いのね。人間の歩く速さと同じくらい。
アタシ、30キロ位のスピードで爆走するんだと思ってたわ。それと以外と無味無臭。日本の動物園みたいな香ばしさは無かったわね。
そんなこんなで、象乗り1時間コースを満喫。各遺跡を象で巡るわけなんだけど。アタシを担当してた象さんが、あんまし言うことを聞いてくれないみたいで、たまに立ち止まっては、その辺の雑草をもぎ取ってはペシペシと地面に打ち付け、ゴミを取りながら、モシャモシャと喰ってた。その都度、象使いは笑ってたけど、激しく象さんを殴る事はしなかったから良かったわ。

それと、アタシの前に別の象さんが客を乗せて歩いてたんだけど、象の背中に乗せてるパラソルが木に引っかかって、根こそぎ折れてたんだけど・・・あはw
色々と楽しいハプニングが。
そして、写真を撮るからと言って、象使いが象からスルスルと降りて行ったのよね。象使いのいない象さんって、ちょっとスリルあるわ。なんか手放しで運転してるダンプカーみたいで「暴走」が始まったらどうするのかしら? 的な感じ・・・

それより、後半、湿地帯を歩いていくんだけど、至る所にある淀んだ沼に向かって歩き出したのよね。湿地帯なわけだから、水際は特にぬかるんで、象の重みで簡単に崩れそう。そんな事より「こんな場所コースに入れないでよ!!」 って、感じだったんだけど、象使いの指示も空しく、象さんは何故か沼の中へ・・・「ぎゃ〜す!! 初号機、暴走!?」
沼は象の腹にギリギリつかるくらいの深さ。以外と浅くて、それはそれで良かったんだけど、そのうち想像通りに、象さん、鼻で水を吸ってはその辺に吹っかける行動に!!

「いや〜〜〜ん!! 頼むからその水、テレビとかでよく見かける”象の水浴び”スタイルでこっちに掛けないで〜〜〜!!」

って感じで、象使い共々ちょっと興奮状態に。

まぁ、結局無事終了。ほっ・・・
思い出に残る良い象ツアーでした。絶対お勧めです。




上写真、アユタヤの駅。
このようにタイには野良犬が飼い犬のようにゴロゴロいるのよね。もちろん都会のバンコクにも。しかもお構いなしに通り道で、思うさま寝てる。

そんなことより、帰りの汽車。途中、すごい雨が降ったんだけど、多分それが原因で汽車は停止。しかも完全にやむまで30分間も。「なんで??」
南国特有のスコール的なすごい雨ではあったけど、汽車が停止しないとダメなほどすごいわけでもないし。この汽車、防水加工されてないのかしら?
それとも自転車乗ろうとしたら雨が降ってきて

「ああ、これくらいの雨、平気平気♪」

と言って、実際、ペダルをこぎ出すと、以外と雨粒が顔に激しくて

「うわ!! こりゃたまらん!! 無理ッ!!」

てなことが、この汽車にもおこってるのかしら??
一応、町と郊外を結ぶ重要な線なんだけど、雨ごときで停まるって、これがビジネスマンにも通用するタイって、ある意味ステキング。

2010年9月3日金曜日

タイ旅行(1日目)



バッ!! びろ〜〜〜〜〜〜〜んッ!!!!
こんばんは、ゆめみしでございます。

アタクシ、タイへ行ってまいりました。初体験でございます。糞のように暑いと思ってたんだけど、日本とさほど変わらなかったわ。むしろ日本の暑さの方がうっとうしい感じ。
もちろんセレブであるアタシは。ゲイに理解あるスタッフが経営する、5つ星ホテルを予約したんだけど。スタッフ全員若い。まるでタイジャニーズ。笑顔がステキ!!
さすが微笑みの国(お金と引き替えに)、親切で親しみのある人々(金さえ払えば)、そして、なんと言っても、愛を与えてくれる国(全て有料)

さっきから金、金、としつこいようですが、チップの国なので、仕方がないとこはあるのよね・・・(特に象乗り観光では)と、思ってたんだけど。 しかし、帰る頃には、そんな偏見が全て吹き飛ぶほどの事があったので、結果、すばらしい旅となったわ。 ルン♪

まず5つ星ホテルの部屋に入り、ぼ〜っとしていると、何やら視線が・・・
そういや裏にお墓があるとか言ってたわよね・・・なんて思いながら振り返ると、台湾でも見た、南国特有の巨大ゴキブリが!! しかも3匹も!!!
あの日本のモノとは明らかに違う、茶色っぽい色とサイズ!! まさに台湾で見たのと同じ型番だわ!!!!

しかし、すぐさまメラで殺してやったわよ!! ほほほ〜〜〜ん!! ざまぁないわね!! あ、3匹だったからベギラマ使ったかも・・・

それはそうと、部屋にゴキブリが出るなんて、5つ星ホテルなのに、ちょっとアレよね・・・まぁ安いからアレだけど。
それに、海外に来ていつも思うのが、水回りのショボさ。
シャワーの水圧は無い。温度も一定じゃない。今回の部屋は排水口が詰まってるのか、すぐに流れなかったわ。5つ星ホテルなのにね!!
それともう一つ、備え付けのテレビの映りが悪すぎ〜〜。地デジじゃないの〜〜? 5つ星ホテルなのに!! もういいって? きゃはw

しかし、さすがゲイフレンドリーなホテル。部屋のトイレにシャワカンが付いてるのよ(写真)いつでも準備O.K.ってわけなのね。(他のとある施設のトイレにもシャワカンが付いてたので、シャワカンじゃないのかも? 日本のウォシュレット的なモノ??)

その日の夜は、もう遅かったので、近所にあったタイ料理屋でご飯を適当に済ませました。
それが下の写真のお店。

「二ヨームーレスト□y???」
はて? 日本語っぽいけど。なんなのかしら??

アタシ、実はタイ料理が、世の中で一番好きな食べ物なんです。続いて、今は無きウェンディーズ、おはようジャージー牛乳プリン、てっちり、となってるんだけど。
そんなアタシが本場タイ料理を食べて思ったのが。「なんか日本で食べるタイ人が作るタイ料理とさほど変わらない。」ってのが印象だったわ。まぁ、たまたま食べに行ってる日本のタイ料理の店が良かったのかもだけど。
もしかすると辛さは日本人仕様にしてくれてたのかもだけど。
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