2013年9月19日木曜日

小人症のドラッグクイーン『The Goddess Bunny』


こんばんは、白木みのるです。
本日は小人症でドラッグクイーンのThe goddess bunny(ゴッデスバニー)ことジョニー・バイマさんの紹介です。
始めて見る方はショックを受けるかもなので注意よ。

今気付いたんだけど、小人ってATOKで変換してくれないのね。なんで?醜いから?
小人はエンターティナーとしての仕事が確立されていました。小人プロレスやサーカスで活躍する小人。テレビではコミカルな俳優として、エマニエル坊ややアーノルド坊やなんかが有名よね。小人症を個性として活躍してたんだけど、それがいつの間にか差別ととらえるようになり、彼らの仕事が減ってるそうなんだけど。まぁ中には子供のときにスターになったために、親に成長抑制ホルモン剤とか打たれて、ちょっとでも長く稼ぐように無理からに小人症になった人もいるとかなんとか(謎)
そういや、小人って言葉も今じゃ禁止用語になってなかったかしら?
白雪姫の7人の小人も、7人のドワーフになってたような気がするわよね。日本語がダメで英語がOKとか意味不。

ちょっと話しがいつもみたく逸れちゃったんだけど、とりあえずゴッデスバニーの映像。
※ショッキングです。







彼は小人症で、更にポリオという筋肉の発育に影響する病気も患っているため手足が異常に細くなっているそうよ。それが滑稽に映るため、見せ物小屋のようなエンターティナーとして仕事をしてるそうです。
更にゲイなのでドラッグクイーンの彼。映像が古そうなので不気味さが増してるんだけど、最近ではマリリン・マンソンのPVにも出てたみたい。たしかに、マリリンが飛び付きそうな素材だわこれ。

画像検索すると、どうも胸を入れてるみたいだわ。しかし性同一性障害ではなく女装子のようで、チンチンは付いてるわね。まぁこの身体でチンチン取る手術は危険かもだけど。
更にカレシがいるっぽいわ。それがなにより。
始めて映像を見たときは、ちょっとショックで現像的で不気味な雰囲気だったんだけど、調べれば調べるほど身近になっちゃって、もうちょっと謎めいてて欲しかったんだけど。要は普通の人っぽい。まぁそりゃそうだけど。
映像検索すると、アメリカのトーク番組なんかにも普通に出てました。現代のフリースよね。




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